注目選手、紹介します!

《新加入》
荒井 清貴(WTB)
作新学院卒。2007年国体代表。
FW3列のようなパワフルな走りが売り。
《注目選手》

孫入 颯吾 (CTB)

バックスすべてのポジションをこなすユーティリティープレーヤー。

スピードと技術を兼ね備えたチームの牽引役。

公私ともに幸せ継続中。一部のメンバーに少しシェアしてほしい。

グラント ロジャース(FL)

スピードと粘り強い追いタックルでチームに貢献するスコティッシュ・ナイスガイ。

森 英之(HO)

オーバー60とは信じられないスタミナ、粘り強いタックル。

プレーとは正反対の温和な性格が魅力的。

青木 一真(No.8)

立正大学卒のポリスメン。でんでん虫のペネトレイター。

ゴールキックもこなす器用さも持つ。

相馬 達夫(PR)

でんでん虫の精神的支柱。

ビールと牛乳をこよなく愛し、でんでんボーイズを優しく見守る。

野村 航平(WTB)

顔に似合わず激しいプレーがモットー。

強さとスピード、寒い言動でチームを鼓舞する(?)存在。

岡 慎一郎(LO)

若手とベテランを繋ぐ兄貴的存在。

平成のモテ男も遂に身を固め、らしくない日々を過ごす。

渋江 立也(HO)

練習隊長。でもキツい練習は嫌い。次期主将の呼び声が高い。

ブリバリな突進で昼も夜もゲインラインを切り裂く。

須藤 成龍(CTB)

ゲーム得点のほとんどを稼ぐポイントゲッター。

最近起業したわりには、でんでん参加率高し。うれしくも心配。がんばれ!



川子 陽太(PR)

大きな体でディフェンスラインをぶち壊してゆく。

スピード、パワー、スキル、ユーモアの4拍子揃ったでんでんのアイドル的存在。

山科 智広(SO)

栃木のトップチーム「白楊ヴォルツ」からの移籍選手。

関西仕込みの激しいタックルとラインブレイクが持ち味。

妻娘にタジタジの毎日。でも幸せ。

安西 純一郎(LO)

ディフェンスの抜け穴を切り裂く突破力が魅力的。

主将として福祉関係の多忙な仕事の合間に懸命に参加してくれている。

収入のほとんどを酒に費やす生活、そろそろ見直そう。

二宮 亮太(CTB)

強靭な足腰でスルスルっとゲインラインを突破する。

都会の荒波に揉まれ、激ヤセして喜んでいる場合ではない。

「金はある」が口癖。

マイク ウエスト(LO)

イングランドから来たエンジニア。各国でラグビー経験あり。

明るい性格でみんなと仲良し。オーバー60選手。

向山 隼人(SH)

高校時代はPR、大学はNo.8、今はSH。

変形性膝関節症をかばいながらプレーするコンドロイチンがかかせない日々を送る。

DENDENRUGBYJAPANというアパレルメーカー代表の一面も持つ。

大谷 裕一(WTB)

強靭な足腰からくる密着タックルが魅力。

2017年秋、満を持してようやくゴールイン。

オーバー40最後の独身貴族、卒業します!

大川 文康(LO)

捨て身のヘッドオンタックルでボールキャリアをなぎ倒す。

事務局長として昼夜問わずでんでん虫のために尽力する人格者。

田代 充孝(LO)

アラフィフとは思えぬスペック。しっかり走る、繋ぐ。

古豪東北大学ラグビー部卒のインテリラガー。

酔いだすとろれつが回らなくなるお茶目な一面も。

有田 宗史(WTB)
元主将。でんでん虫を県優勝(ヴォルツ抜きで)に導いた経歴を持つ。チームドクター兼務。
最近はなかなか参加出来ていないが、ドクターであり、今の状態が当然かもしれない。

神沢 祐作(WTB)
未経験者ながら急成長したオーバー40選手。
東大卒でNHK勤務という華々しい経歴ではあるが、気さくで温厚な性格の持ち主。東京勤務でも引き続き参加してもらいたい。